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TOP > 論理エンジン


|論理の習得 上 レベル1-30 3冊セット



問題冊子3冊+「OS1/2誌上講義」1冊+「OS3誌上講義」1冊   合計5冊セット

論理エンジンシリーズの教材は コピーをしない等、著作権を侵害しない方だけが利用可能です

この教材のお支払い方法は、銀行振り込み、クレジットカードのみとなります 

代引き、後払いはご利用できません
















下記 問題冊子を 初めて購入される場合は それぞれのレベルクリア問題CD(ファイル形式PDF)を添付させていただきます

レベル:L1 - 30 サイズ:B5横 
独自の論理的解法を開発した出口汪(でぐちひろし)氏による、暗記や単純反復にたよらない真の学力(=論理的思考力)を基礎から養成するトレーニング法です
「論理エンジン」とは、学年を越え(無学年制)、生涯に渡って国語力、言語能力、そして論理力を徹底的に鍛えていく教材です

人は思考するとき、必ず”言語”を用います いわば 言語を用いずして思考することはできないのです
言語によって表現されているものを正確に把握する力、つまり言語能力を鍛えるということは、論理的思考力を鍛えることであるといえます

「論理エンジン」では、小学4年生レベルの一文の把握から始まって、現代文の問題集を難易度順にレベル設定し、一貫した解法で筋道・論旨を的確につかむ訓練を徹底して行います
大きな特長は全設問が論理的思考のステップに則った流れになっていることです そのため、問題数をこなすことがそのまま言語能力の鍛練となり、正確な思考の道筋=論理的思考を獲得することができる仕組みとなっています

どの学年、学力からでも学習をスタートすることができるため、全国の小学校・中学校・高校・専門学校・大学・学習塾合わせ約1000校で導入されている教材です

また、最近では、大学の導入教育、企業の内定者研修等にも広く活用されています

「論理」とは何でしょうか
-------------------
「論理」によって筋道立てて物事を伝えられるようになることで、他人の理解を得られるようになり、やがてそれが信頼に繋がっていきます
「論理力」は読み取る力でもあり、物事を多面的に捉えられるようになることで、深い思考や判断力を養えます
将来社会に出たときの壁とは、多種多様な人々とコミニュケーションしなければならないということです
現在のまちがったことばの氾濫や単語化した会話への警鐘として「論理」を習得することは、社会で通用するための基礎となる技術であります


出口汪氏プロフィール
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1955年、東京生まれ。受験界の現代トップ講師として20年以上活躍する東進衛星予備校のカリスマ講師です

その執筆になる受験参考書は発行部数400万部を超える。日本語の「論理」から合理的・客観的に難問を解明していくスタイルは、受験現代文の世界に革命をもたらしたと言われています
論理を全ての学問のエンジン部分と考え、それによって情報の処理能力を上げるという考えに基づいて画期的日本語養成ツール『論理エンジン』を開発し、現在、全国の小中高で導入されています
さらに、日本語を伸ばすということは、単なる学力の向上のみならず、人生を豊穣なものにする力が養われるとして注目されています

論理エンジンの核となる部分です 言語能力 論理的思考をしっかり組み立てます

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論理エンジン教材一覧論理エンジンは、OS1〜5(レベル1〜50)を基礎編、 PS1〜5(レベル51〜100)を実践編と位置付けています
学習は、必ずOS1から始めてください


1. 論理の習得(OS1-5) 

OS1(レベル1〜10):短文による日本語の規則の習得
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OS1では、一文を理解する練習をします。日本語を規則に従って理解する練習をすることで、長文を論理的・客観的に読めるようになるための足がかりを作ります。論理エンジンは、主として論理力や言語能力を高める目的のために作成したもので、決して細かな文法事項の習得を目的とはしておりません。そのため「動詞の活用」や「品詞の識別」などの口語文法は扱いません。文を論理的に把握するために必要最小限の文法事項(主語と述語、助詞・助動詞、呼応関係)のみにおさえてあります

<OS1の学習内容> レベル 学習内容
1 一文の要点をとらえる
まずは、文の骨格とも言える「主語」「述語」の理解から学習します。「主語」「述語」を意識して読むだけで、一文の読み方が変わってきます。
2 言葉と言葉のつながり
言葉と言葉は論理的なつながりを持つものがほとんどです。言葉のつながりを理解しながら文を読んでいきます。
3 文のなりたち
レベル2の発展学習になっています。言葉のつながりを理解し、それによって一文が成立していることを学習します。
4 文の要点と指示語
一文の中で特に重要な内容(要点)を抜き出す練習です。何となく読むのではなく、内容を考えて一文を読むようにします。また、指示語の基礎も学習します。
5 助詞・助動詞のはたらき
「助詞」と「助動詞」のはたらきを学習します。いつもはあまり意識しない「助詞」「助動詞」が、一文の中でいかに大切な役割をしているかを理解します。
6 文の作成 1
言葉を並べ替えて、正しい一文を作成する練習をします。レベル1〜3で学習してきたことの応用的内容になります。
7 文の書きかえ
元の意味を変えずに文を書きかえる練習をします。すでに学習したことの復習的内容も多く含まれています。
8 正確な文を書く
誤りを含む文を正しい文に直す練習をします。ここでも一文の正確な理解が重要になります。
9 文の作成 2
短文作成の練習です。レベル6は言葉の並べかえですが、レベル9では文と文を組み合わせて一文を作ります。
10 総復習
レベル1〜9までの復習です。既習内容の定着度合いを確認します


OS2(レベル11〜20):文章読解に入るために必要な最低限の知識・論理的関係を習得
------------------------------------------------------------------
レベル11からは、短文の読解を開始します。ここで行う学習の一番のねらいは、段落の要点を正しくつかむことです。そのためには、段落内の論理をつかむ必要があります。ここで身につけたことを使い、OS3以降では長文を読んでいくことになります。


<OS2の学習内容> レベル 学習内容
11 指示語と指示内容
レベル11からは、文脈力強化が中心になります。まずは指示語を勉強します。指示語は、文脈理解にはたいへん重要なので、しっかり理解しましょう。
12 接続語とそのはたらき
接続語は、語と語や文と文をつなぐはたらきをする役割をするので、文や文章を正確に読むためには、しっかり理解しておく必要があります。
13 文と文のつながり
文と文の論理的関係をつかむ練習をします。また、「因果関係」「イコールの関係」「対立関係」など論理的読解の基礎も学びます。
14 要点をつかまえる
短い段落の要点をつかむ練習です。今後、長文を扱っていくための土台になります。何となく読むのではなく、要点を考えながら読む習慣をつけることが大切です。
15 記述問題を解く
レベル14と同じく段落の要点把握です。文章に書かれている内容を整理し、それを記述する力を養います。
16 話題と主張
引き続き段落の要点把握です。まず文章における話題を把握し、それに対する筆者の主張をとらえるという練習です。
17 イコールの関係 1
文章における論理の修得に入ります。仮に筆者の主張をAとすると、このAは形を変えて繰り返されます。これがイコールの関係です。
18 具体と抽象
具体と抽象を理解します。「抽象」とは共通する事柄を抜き出すことです。多くの論説文において、筆者は自分の主張を具体例をあげて説明します。つまり、A(主張)=A’(具体例)の関係です。この理解は論理的読解に欠かすことができません。
19 作文の基本
作文の訓練です。やさしいところからのスタートですので、正しい日本語が書けるかどうか、基本事項の確認をします。
20 総復習
レベル11〜19の総復習です




OS3(レベル21〜30):論理的読解法(基礎)を習得
------------------------------------------

レベル21以降は、扱う文章が徐々に長くなってきます。ここからは、段落の要点をとらえる練習だけでなく、段落相互の関係や文章全体の趣旨をつかむ練習をします。そういう意味で、本格的な読解訓練の開始であるとも言えます。OS3終了段階で、論理的文章読解のために必要な要素は一通り学習することになります。
<OS3の学習内容> レベル 学習内容
21 具体例
レベル18の復習です。筆者は、自らの主張を具体例をあげて説明することが多いということをおさえ直します。
22 イコールの関係II
「比喩」「体験」「引用」の意味合いを理解します。これらも筆者の主張を説明するために書かれたものです。つまり、A(主張)=A’(比喩・体験・引用)という関係になります。
23 対立関係
イコールの関係とならんで論理的読解に必要不可欠なのが、対立関係です。対比とも言われます。筆者は、自らの主張を述べるため、あえて主張と反対のことがらを持ってきて比較します。これが対立関係です。
24 因果関係
論説文の場合、筆者がAと主張した場合、それには理由が必要です。その理由として、具体例をあげる場合もありますが、直接理由を述べる場合もあります。レベル24では、筆者の主張の理由を把握する練習をします。
25 文章内容の把握と整理
段落の要点の整理です。筆者の立てた筋道にそって、話の内容を整理します。その補助としてフローチャートを掲載しています。
26 段落の要点をとらえる
段落の要点の整理です。ただし、レベル25のようにフローチャートは使用しません。自分の力で段落の要点をつかむ練習をします。
27 段落相互の関係と段落区分
今までは主として段落内の論理を理解する練習でしたが、今回は段落と段落のつながりを理解する練習をします。
28 要旨の把握
本文を通して、筆者が主張しようとしていることがらをとらえる練習です。
29 文章を書く
作文の練習です。これまでに修得した論理を使って作文を書きます。何となく書く作文から、論理的な作文への転換を目的とします。
30 総復習
総合問題です。今までの習ったことを駆使して、問題に挑みましょう
型番 J-suioh320000
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